再開発事業 | 【公式】白金ザ・スカイ | 東京メトロ南北線・都営三田線「白金高輪」駅徒歩3分|東京建物・長谷工不動産・住友不動産・野村不動産・三井不動産レジデンシャルの新築・分譲マンション

REDEVELOPMENT 都心の新拠点となる地に
山手線内最大戸数※1のタワーレジデンス、誕生。

現地周辺航空写真
PROCESS

優雅さを纏い、変わりゆく白金エリア。

昭和後期に住宅地化が進み、プラチナ通りの優雅な街並みなどで独自の文化を育んできた港区・白金エリア。
2000年以降は、そのエレガンス薫る街の気風を生かしながら、
「白金高輪」駅や「白金アエルシティ」などが誕生し、大きな進化を遂げてきました。

TOWER
RESIDENCE

都心の新しい生き方を包み込む。
1,247戸の超高層タワーレジデンス、誕生。

ただ住宅街というだけにとどまらず、独自の文化を発信する街となった白金エリア。
その洗練された文化を反映しながら、次世代のアクティブな都心生活にも対応する大規模複合再開発。
地上45階建、総戸数1,247戸というビッグスケール。
壁面を文節して周辺地域への圧迫感を軽減しながら、三層構成で緩やかに大地から空へと溶け込むような美しいデザインを纏い、この地の新たなランドマークとして誕生します。

外観完成予想CG
TOWN
CONCEPT

住宅・商業※3・医療※3・子育て支援施設※4など都市機能を集積

「白金ザ・スカイ」は「白金一丁目東部北地区第一種市街地再開発事業」により誕生するプロジェクト。

街区内に住宅、商業・医療施設、子育て支援施設、公園などを設け、さらに便利な施設・サービスを充実させていきます。

また地区幹線道路の整備、電線類の地中化などを行い、「安全で快適なまちづくり」を進めています。

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医療機関

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商業施設

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子育て支援施設

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中央広場

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公園※5

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防災機能・施設

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電線類の地中化

※上記の施設や設備は計画段階の為、今後変更になる場合があります。

※1.1993年1月から2019年1月15日までのMRC調査・捕捉に基づく分譲マンションデータで、山手線内側の供給物件で最大戸数。
※2.白金一丁目東部北地区第一種市街地再開発事業(完了予定:2023年12月。現在の状況:工事中)の完成は遅れる場合があります。また、計画が変更になる場合があり、眺望・景観等がかわることがあります。
※3.商業・医療施設は2023年4月開業予定。開業は遅れる可能性がございます。
※4.子育て支援施設は2023年4月開業予定であり、マンション居住者の利用が優先されるものではございません。開業は遅れる可能性がございます。
※5.2023年4月以降に完成予定。
※歩行者空間は公開空地となっており、居住者以外の第三者が通行することとなります。
※各サービス、共用部の利用は一部有償となり、管理規約等で制限があります。
※掲載の航空写真は2019年2月に撮影したものに一部CG処理を施したもので実際とは異なります。環境等は変わる可能性があり、将来にわたって保証されるものではありません。また、現地の位置を表現した光は、建物の規模や高さを示すものではありません。
※掲載の完成予想CGは計画段階の図面を基に描き起こしたもので、実際とは多少異なる場合がございます。なお、外観形状の細部、設備機器等は表現していません。形状・色等は実際と異なります。また、表現されている植栽は竣工から初期の生成期間を経た状態のものを想定して描いており、竣工時は植物の成長を見込んで必要な間隔をとって植えています。設計・施工上の都合により、設定位置・樹高・本数等変更される場合があります。